バレーボールのための筋トレメニュー

ブログ更新第二回目!パパブロガーの賢治です。既に関東も梅雨入りしているので、雨が降ったり止んだりしている天気です。バレーボールは室内スポーツなので、天気は関係ないのがメリットですね。その代わり、バレーボールコートがないとプレーできないというのもありますけどね。チームスポーツなので、1人、2人ではできる練習も限られてしまいます。人数が少ないときや自宅では、筋トレでもやればいいのです。バレーボールではジャンプやレシーブが重要なので、下半身を鍛える必要がありますし、アタックやサーブのときには、上半身の筋肉も使います。背筋や肩、腕の筋肉も鍛える必要があります。また、スパイクを打つときには手首のスナップを利かせると、より力強いスパイクを打つことが可能です。

日常生活で手首の筋肉を使うシーンは限られているので、手首の筋力はあまり強くありません。そのため、手首の筋肉は入念に鍛える必要があります。手首を傷めてしまったら、元の子もないので、怪我をしないようにトレーニングしないといけません。あまりハードに手首の筋肉を追い込むのは厳禁なのです。我が家にも、トレーニングチューブやバーベル、バランスボールくらいは用意しています。私が学生の頃は、トレーニングチューブやバランスボールなんてなかったですから、今は自主トレーニングの環境が恵まれていますよね。いまでは、そうしたトレーニング用具がネット通販で簡単に購入が可能です。